—
PHASE 1 ── 測定
前回の測定が記録されています
—
スマートフォンの背面カメラとライトに
指先を優しく当ててください。
どちらの手の人差し指でも構いません。指の腹で、カメラとライトの両方を
覆うようにそっと密着させます。
📱 iPhoneの方へ
測定の前に、コントロールセンターからライト(懐中電灯)を点灯しておくと、ぐっと成功しやすくなります。
指は動かさず、軽く密着させるのがコツです。明るさが安定すると測定が始まります。
指が冷たいと測りにくいので、冷えているときは少し温めてからお試しください。息は止めず、いつも通りに呼吸してかまいません。
カメラが複数ある機種では、指で覆って測定が始まるレンズが正解です(上側のレンズのことが多いです)。始まらないときは、別のレンズに当ててみてください。
指は動かさず、軽く密着させたままお待ちください。
指・声とも測定できませんでした。
お客様の様子から、近い状態をお選びください。
続いて声の測定です。
開始すると最初に環境音を約2秒測ります。
その間は静かに待ち、合図が出たら
下の文章を普段の声でゆっくり音読してください。
読む文章
静かに息を吸い、
ゆっくりと吐き出す。
肩の力をほどき、呼吸にまかせる。
音が、体の奥へと広がっていく。
今この場所で、心が少しずつ整っていく。
そのままの自分を、そっと感じてみる。
🎙 ノイズ対策モード作動中 ── 周囲の音を測って自動調整し、「声の規則的な波」だけを拾います。多少ざわついた場所や、マイクの弱い端末でも測定できます。
※ 同意にチェックがある場合のみ、声を保管します。チェックが無くても測定はできます。
この文章を読んでください
静かに息を吸い、
ゆっくりと吐き出す。
肩の力をほどき、呼吸にまかせる。
音が、体の奥へと広がっていく。
今この場所で、心が少しずつ整っていく。
そのままの自分を、そっと感じてみる。
基本周波数(F0):声の高さの基準となる周波数です。
途中で止めず、ふだんの声でゆっくり最後まで読んでください。
最後に顔の測定です
前面カメラに顔を映し、
リラックスして正面を見て、
約25秒、なるべく動かさずに
まばたきと表情の力みを測ります。
※ 指(自律神経)に対して、顔は「外に出るリラックスのサイン」を見ます。
明るい場所で、顔が均一に照らされると安定します。初回は顔認識の準備に数秒かかります。
正面を向いたまま、なるべく動かさずにお待ちください。
手動で記録した状態(測定値なし)
STATE PATTERN
—
今日のコンディション
直近2時間にあったもの必須
睡眠と直近2時間は、測定値を正しく読み取るために必要です。その他は任意です。
※ 光(S.VITCURE)は測定値から連続算出した実値、磁場(PEMF)はEARTHの実機プログラム、音はエレメント楽曲です。具体的な配合周波数は下の「周波数の配合」を参照してください。
エレメント楽曲
ソルフェジオ
チャクラ
脳波
音源
セッション時間(終了で自動停止)
停止中
音量
▶ を押すと音が鳴ります(重ねて配合できます)。脳波はバイノーラルのためイヤホン推奨。
→ この配合を純音エンジンで開く(追加・微調整する)
※ 音浴®の周波数ライブラリ(ソルフェジオ・チャクラ・脳波・録音音源)から、状態に合わせて配合した推奨です。脳波はバイノーラルのためイヤホン推奨。医学的効能を保証するものではありません。